長風呂を楽しむためリラックスできるパーソナルスペースをつくる

こだわり健康のためにお風呂でたっぷり汗をかくことが、翌日をいかに快適に過ごせるかにとって大切だと思っています。

お風呂では汗をかきやすいように少し熱めの温度のほうが好きなのですが、長風呂をしたいのでぎりぎり40度くらいになるように調節しています。

また発汗効果がよりかるようにと、温泉のもとや余った日本酒を入れてみることもあります。

何も入れていないよりそのほうが保温効果や発汗効果も高まっているのではと感じています。

また長風呂のために小さな防水テレビを購入したので今はゴールデンタイムと面白い番組やドラマをみているとあっという間に時間が経っています。

以前は読書しようとお風呂場に本を持ち込んでいたのですが、背表紙が湯気でよれてしまうのできれいなまま本を保管したいのでそう頻繁にとはいきませんでした。

また、お風呂にアロマオイルを数滴垂らすのもリラックス効果になっていいです。

森林の香りなどリラックス効果のあるものが好きなので休日とか時間があるときはそれも楽しんでいます。

夏だとお風呂場にアイスを持ち込んで食べることもあるのですが、のぼせそうな頃に食べると食べごろになってスプーンを入れやすくなりますし、おいしさが何倍にも膨れ上がります。

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